AV熟女人気

言ってみろよ」私は無言で首を振って、抵抗しました。ぅ…。強く、いやらしく…限界にいた俺はそのままえりさんの口の中に出してしまった。洗濯物を畳んで、お母さんの下着をしまおうと、引き出しを開けると、細長い箱があって、なんだろうと開けて見ると、黒くて長い物が、これがバイブだと手に取り、自分の部屋に、全裸になり、オマンコが既に濡れていて、恐る恐るゆっくりと射れると、ちょっと痛かったけど奥の方まで入ってボタンを押と動きだして、気持ちいい!最高、こんな快感初めて、大股開いてズボズボしたら逝ってしまいふと目を開けて上を見ると弟が上のベッドから見ていて、「お母さんの言う通りだ、お姉ちゃんそれ見付けたら絶対するって言ってたよ、あと、なるべくゴム被せろだって、タンスの中にたくさん入ってるって、」「最初から居たの、もしかして計画的、」「俺ね、バカだけど変な事には頭が回るんだ、あとねお母さん言ってたよ、本物にはかなわないって、一度射れるとわかるって」これが小学5年の話かよどこまで進んでるんだか「お姉ちゃん、おまんこにおちんちん射れると、男も女も最高に気持ちんだってお母さん言ってたよ、」弟が下に降りて来くると下半身は何も履いて無く、オチンチンは勃起してて、「今、お姉ちゃん見ながら一回だしたけど、すぐに起っちゃうんだ、」弟だけど、射れてみたい気持ちには勝てなくて、「やっちゃおうか、お母さんには絶対言わない約束でいいよ、おいで」「ちょっとコンドーム持ってくるね」「いらないよ、生で、中に出してもいいから、お姉ちゃん初めては付けたくないの、それに今日は安全日、何時こうなるかわからないから、計算だけはしてるから、安心して」弟は愛撫も上手で、こいつは何者だと、とにかく気持ち良くて、「お姉ちゃん、射れるよ」「お願い、早く射れてよ」弟のオチンチンがオマンコに入ってくると、中は熱く感じて、激しく腰を動かして突いてきて、キュと締まると同時に逝かされてしまい、弟が「もうだめ、出すよ、出る出る、出ちゃた」オマンコが熱くなりました。