テレクラに電話する旦那

「じゃ、おやすみー」「おやすみなさいー」由佳子が部屋の電気を消した。俺はこの状況とスリルに興奮して勃起したままでいた。私『気持ち…ぃぃよ、アァ…あッあッやッん』そして私ゎいきました。えっちかことばして!」「コンドームなかよ・・・?大丈夫ね・・・?」「う・・・ん。そう感じた俺は、姫に突き刺して指を中指と薬指に変え、一気に潮吹きのひっかき動作で、指がつりそうになりながらもペースを上げた。「シャワー浴びさせて」そう言ってシャワーを浴びに行った。他にも処女らしい女の子がいたが、恐怖の色を目に浮かべていたので、最初の女の子に決めた。私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から私に日曜日にSWをしないかと誘われました。「キャハハハ」と複数の笑い声が聞こえる。キスしてもう一度先生を見つめる。紗耶香も親友に初体験を覗かれてるとも知らずに頑張って腰をふる。とっても久しぶりで、俺はまるで童貞君のようにひと擦りで射精しちゃいそうになった。その時はもちろん雑魚寝だった。最高に熱い。あと黄瀬くんには絶対あげません。いやらしい匂いがすぐに漂ってきて、指を入れると素直に入っていく。新人と18歳年上の女性ですから当然だったと思います。みんなが「おおー」と言った。部長は私の顔を見て「気持ちいいのか?彼氏にもこうされているのか?」と言いました。「ああ、そうしようよ」ナナが手を上げるとすぐに伝票が来た。興奮度が違う。すげーホントにホテルに入っちゃったよ、って。妹が終ってしまっても私がイケないでいると、口に含んで飲んでくれることもありましたし、手でたっぷりとヌルヌルをつけてヤッてくれたりもしました。俺は勢いづいて、好き勝手にセクハラしはじめた。ツボッたらしい「んっ・・あんっ・・・私、今の彼にしかしたこと無いし・・」「えっ?じゃあ今日でちんぽ3本目?」苛める俺。「俺も顔射してやるー!」とMさんが言うと、ようやく目と口を開けられるようになったAさんが、「ちょっと、やめてよー!」と笑いながら言いました。